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余計な仕事が時間を奪う

春の嵐で各地で被害があったとニュースで知ったので朝一で畑を見に行くと風で木々が折れて溝には水が溜まっていたが、特に被害はなくひと安心して次は田んぼに行くと巨大な草が風で折れていて仕事が増えてしまった。そう、巨大な草の正体は筍の親分竹太郎が台風波の風が吹いたせいで耐え切れず折れていて田んぼに覆いかぶさっていた。これは本当に厄介だ。一旦家に帰って今シーズンは使わないと思っていたチェンソーのチェーンが歯の消耗が激しかったので購入しない後日にかることにした。今日はスムーズに作業が進まないので、一番地味な田んぼの畔の修復作業を泥だらけになりながら夕方までやった。