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春は食べれる草が続々と成長

恵みの雨とも言う季節であり春に三日の晴れ無しのことわざもありまして、作業は待ったなしで自然の成長は止められない。さて昔は農家は稲を自分で育てた時代は当然稲の生育に合せて稲を植えていた様ですが、最近は稲を買って植えているので気候や自然環境や土地の土にあってなくても強い草なので全国一斉にゴールデンウィークから田植えされた田んぼがお目見えします。原因は、生産調整減反で会社に勤めながら米を作る人も多く休みにしか作業できないとなればこの5月のゴールデンウィークは田んぼの管理は大忙しの時期でもあるのであった。その他には水の調整や天候、台風の被害も重要であったり様々な要因が重なるので重要な季節でもある

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さて、僕や自家栽培して通常の気温で栽培している農家さんは無農薬で美味しい米を作ろうとして試行錯誤して色々とやってるちょっと手間暇のぶんだけ値の張るお米を作ろうとするとまだまだ米の状態は、ひもの様な芽が出始めたところです。田んぼは乾燥させて耕して畔を作り直したり、そして草刈りは重要

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この赤い実のイチゴも路地では白い花を咲かして赤く甘い実作ります。僕の作ったイチゴは水耕栽培の人口受粉で作った物と路地と両方してます。人口受粉だと手前は失敗で奥の白い実は成功です。そう、形に影響しちゃうんですね。勉強になりましたが、あくまでも教科書や参考書に書いてあったりインターネットで閲覧できる方法が全ての土や自然環境と作った書物や掲載内容とはちょとずつことなります。場所によっては、まったく育たない物もあり、極端な話でバナナとかは完全な設備が必要ですが、考え方とやり方の工夫をすれれば、家庭菜園みたい趣味でやれば火星に行った気持ちで作れば地球上の全ての草は生やすことは可能なのかもしれないです。